7/22 ONLINE 登壇 ・ チーム共有メモ(7/12)
7/22の登壇を入口に、その場で公式LINEに集めて → 登壇後すぐ募集開始 → 8/9の有料講座へ。
6/30回のアーカイブを分析して、この会で実際に効いていたやり方も織り込みました。
✅ 最新の確定事項(7/12)
GOAL ── このプロジェクトの狙い
登壇そのものを無料の興味づけ=プレ講座と位置づけ、募集は7/22の登壇が終わったらすぐスタート。そのあとはLINE配信で後押しします。7/27(月)夜にはWS(オプチャ)内で、7/22に来られなかった人向けのオンライン会(内容のダイジェスト版)も開催。基本はみんな7/22に来てもらう前提です。
7/22の登壇でその場でLINE登録。オプチャ・SNSでの事前告知も含め、ここがリスト獲得の本番。
登録直後に「はじめの一歩ガイド」を自動送付 → ステップ配信2通で活用例と7/27の会の案内。
7/22登壇後すぐ募集開始、8/9(日) 20:00〜22:00・有料講座 3,900円(確定)。短い募集で熱いうちに。
THEME ── 登壇テーマ&体制
20分はワンマンではなく、3つの役割の掛け合いで運びます。進行役はユミ(登壇ページに単独写真で掲載されているため)、合いの手役とチャット係は残るふたりで分担する案です。
プチ講座タイトル(公開ページ掲載済み)
議事録・お客様の声・講座メモが資産に変わる。
AI時代の『情報の貯め方』
3つの役割:①進行役=本筋を話す ②スライド・デモ係=画面共有してスライド送り+デモ録画の再生(画面共有は1人に集約して切替事故を防ぐ)。あわせて合いの手=実体験の共感・大事な所の念押しで本筋を増幅 ③チャット係=チャット拾い・挙手の実況・QRとURLの投下。
FLOW ── 当日20分の流れ(6/30分析反映)
6/30回では「LINEに◯◯と送ってね」のキーワード方式が実証済み(講座終了10分で無料枠が満席に)。うちもこの方式でいきます。
〜1.5分
LP事例を1枚だけ見せて「デザインとAIの講座チーム」。1人15秒厳守。
はじめまして〜4分
「情報どう管理してますか?」をチャットへ。「ChatGPT使ってる人🙋 AIエージェント知ってる人🙋」の2連発でギャップを見せる。
わかる…〜7.5分
お客様の声→発信・LP、議事録・講座メモ→次の講座資料。実例ビフォーアフター2本。
これか!〜9分
特徴3つ(無料・手元に残る・AIと相性最強)だけ。チャット係がQR投下「登録して『オタク』と送ってね」。NotebookLMとの違いを聞かれたら合いの手役が口頭一言で(スライドは立てない・20分の一本道を守る)。
気になる〜15分
Codexで事前録画:貯めたログ・お客様の声から、AIが投稿下書きを一瞬で作る様子。種明かし「ChatGPTに課金してる人は追加費用ゼロでできます」。持ち帰りフレーズ「読み返すのは、AIの仕事。」を1枚立てる。
すごい!〜17分
「今夜寝る前に、音声入力でデイリーログに1つぶやくだけ」。直後の交流タイムのお題「明日から変えたいこと」にそのままハマる。
できそう〜20分
「オタク」プレゼント再案内+8/9講座の告知(募集は登壇後すぐ開始)。Thank YouスライドまでQRを残す(アーカイブ視聴者からも登録が入る)。
登録した!SCRIPT ── 台本たたき(v3・7/12更新)
【進】=進行役/【合】=スライド・デモ係(合いの手兼任)/【チ】=チャット係。台詞はユミの語りベースなので、担当が変わったら語尾は自分に馴染ませてOK。押したら巻く順序:S9のチャット募集カット → デモのカット4をカット → S20を10秒に。ブロックをタップすると開きます。
【進】はい、ではAIの時間です。よろしくお願いします。「議事録・お客様の声・講座メモが資産に変わる。AI時代の『情報の貯め方』」。20分後に、みなさんのパソコンとスマホの中に散らかっているアレが、ぜんぶ宝物に見えるようになる話をします。
(1人15〜20秒ずつ。名前+得意分野+ひとこと)
ユミ「デザイナー歴20年以上のユミです。今日は"散らかった情報の貯め方"の話を持ってきました」
ちゃかな「デザイナー歴15年、フリーランス5年のちゃかなです。起業家さんのプロモーションにディレクターとして入っています。AIが大好きな、いわゆるAIオタクです」←キーワード「オタク」の伏線
あや「デザイナーのあやです。クライアントさんのLPや画像作成、チラシなど幅広くデザイン制作を行っています。今日はよろしくお願いします!」(歴年数は本人確認のうえ追加OK)
【進】この3人で、AIワークショップをこれまで3回——東京で2回、大阪で1回——開催してきました。ご自身でサービスをお持ちの方向けに、AIを使ってLPやコンテンツを「自分で作れるようになる」1日です。(写真:WSの様子)
【進】そしてこの間は、「AIオタク合宿」と題して熱海で合宿をやってきました。講座生のみなさんと集まって、AIを集中的に使って、アプリを作ったり情報整理をしたり。2日間ずっと作業する会です。(写真:合宿の様子)
【合】めちゃくちゃ濃い2日間でした。
【進】ワークショップも合宿も、来てくださるのは自分のサービスをお持ちの方ばかり。つまりみなさん——講座生のデータ、議事録、これまでの講座のスライド、お客様の声……そういう宝物を、たくさんお持ちなんです。ただ。それがいろんなところにバラバラに保存されている方が、ほとんどでした。今日はこの話をしに来ました。
【進】ここで、みなさんのことも教えてください。3つ聞きます。まず——ChatGPT、有料で使っていますか? 課金している人は、チャットに「1」を押してください。
【チ】(数を実況)「おー、けっこういますね!」
【合】課金勢のみなさん、今日は特にお得な話がありますよ。
【進】2つ目。AIエージェント、使っていますか? CodexとかClaude Codeとか。使ってる人は「1」、まだの人は「2」。
【チ】(実況)「2が多いですね〜」
【進】ですよね。いま、このAIエージェントがものすごく盛り上がってきているんです。今日はまさにその話。
【進】最後。ご自身のビジネス、お持ちですか? 講座とかサービスとか、お客様がいる方は「1」。
【チ】(実況)
【進】ありがとうございます。じゃあ今日の話、みなさんに直撃です。
【進】議事録、お客さんとのやりとり、講座の資料、文字起こし、メモ——どうやって保管していますか? 一箇所にまとまってますか? よかったらチャットで教えてください。(巻くときはチャット募集をカット)
【合】私も1年前まで、完全にバラバラでした。
【進】バラバラだと何が起きるか——いざ必要な時に、すぐ出てこないんですよ。「あのお客様の感想、どこいったっけ」。あるのに、見つからない。それって、ないのと同じなんです。
【進】でも、そのデータを一箇所にまとめておくと——AIが、あなたのサービスをしっかり学習してくれるんです。次の講座のスライド、発信の内容、LPの原稿。今までの蓄積を全部活かせるようになる。
【進】「でもデータ管理なんて面倒くさい」——そう、面倒なんです。だから今まで放置されてきた。なので、その面倒な作業こそAIにお願いして、まとめておいてもらう。そして必要な時に、そこから引き出す。この仕組みを作ることが、すごく大事なんです。
【進】しかも、さっき「ChatGPT課金してます」って押してくれたみなさん——ChatGPTの中に入っているAIエージェントで、これが全部できます。追加のお金、かかりません。その方法、知りたくないですか?
【進】まず「貯める場所」をひとつ決めます。私たちが使っているのはObsidian(オブシディアン)というノートです。理由は3つ。無料です。自分の手元に残ります——サービスが終わっても消えない。そしてAIとの相性が最強。
【合】NotebookLMが気になってる方もいると思うんですけど、あれは"資料を読む"道具なんですよね。どのAIを使うにも、先に自分の素材がまとまっていないと、渡すものがない。今日はその「素材のまとめ方」の話です。
【進】このObsidianのはじめ方、ガイドにまとめてプレゼントします。
【チ】画面のQRから公式LINEに登録して、「オタク」と一言送ってください。URLもチャットに貼りますね。あとでもう一度出します。
デモの原則:「入れたもの→出てきたもの」を1対1で見せる。貯めてある中身を先に見せておかないと「何の話?」になる。
カット0:スマホに音声でつぶやく→デイリーノートに文字が入る
【進】「まず貯めるのはこれだけ。しゃべるだけです」
カット1:貯まったログ・お客様の声をスクロールでチラ見せ→1件だけ指差して読み上げる
【進】「これ、私が毎日つぶやいてきたメモと、お客様の声のストックです。——この声、ちょっと覚えておいてくださいね」
カット2〜3:AIエージェントに「今月のログとお客様の声から、インスタ投稿の下書きを1本作って」→数十秒で下書き
【進】(下書きを読み上げ)「出てきました。さっき覚えておいてもらったあの声、ここに入ってます。私、探してもいないし、貼ってもいません。ちゃんと貯めてあるから、AIが自分で見つけて使えるんです」
【合】初めて見たとき鳥肌立ったんですよ。ちゃんと"自分の言葉"で出てくるんです。
カット4(余裕があれば):「過去の講座メモから、次の講座の構成案を出して」(巻くときはカット)
※録画づくり(7/18-19):カット1で指差す「お客様の声」は、カット3の下書きに確実に登場するものを事前に選んでおく(ここがデモの生命線)。
【進】いまのが Codex(コーデックス)。ChatGPTを作っている会社のAIエージェントです。ChatGPTに課金している人は、追加料金なしで使えます。
【合】ここ大事なので繰り返しますね——新しい課金、いらないんです。
【進】今日、これだけ覚えて帰ってください。「読み返すのは、AIの仕事。」私たちは貯めるだけでいい。
【進】じゃあ何から始めるか。今日やることは、ひとつだけです。スマホにObsidianのアプリを入れて、今夜寝る前に、音声入力でひとつ、つぶやく。きれいに書かない。分類しない。それでいいんです。
【合】さっきのデモの音声入力はTypelessというアプリです。純正のマイクボタンでも全然OK。聞き間違いがあってもAIは文脈で読めるので大丈夫。導入の仕方はプレゼントのガイドに入れときますね。
【進】これ、私の実際のデイリーログです。ぜんぜんきれいじゃないでしょう(笑)。でもこの雑なつぶやきが、さっきの投稿下書きになるんです。1日ひとつでいいんです。(巻くときは10秒に)
【進】おみやげの「Obsidian はじめの一歩ガイド」、中身はこの5つです。①Obsidianとは ②何ができるか ③セットアップ ④最初の一歩と音声入力の使い分け ⑤ChatGPTユーザー向け・AI連携の入口。今日の話、ぜんぶこれで再現できます。
【進】そして——もっとちゃんとやりたい方へ。8/9(日)の夜8時から、2時間の講座をやります。今日お見せした「貯め方→整え方→投稿文の作り方」を、実際の画面でまるごとお伝えします。アーカイブ付きなので、あとから自分のペースで再現できます。受講料は、本当は9,800円でやる予定でした。でも——今日この交流会に来てくださったみなさんは、サンキュー価格で3,900円にします。
【合】それは安すぎます…!2時間+アーカイブ付きですよ。
【進】募集は今夜スタートです。(スライド:9,800円に取り消し線→3,900円)
【チ】画面のQR、もう一度出します。URLもチャットに貼りました。
【進】「オタク」と送ると、プレゼントのガイドと、8月講座のご案内が届きます。この会が終わると、私たちからみなさんに届ける手段がないんです。ぜひ、いまこの場でどうぞ。
【進】今夜、ひとつだけ、つぶやいてみてください。それがみなさんの資産の1個目です。ありがとうございました!
【合】【チ】ありがとうございました!(QRは画面に残したまま拍手を受ける)
※ 素材が必要なスライド:S3(WS写真)/S4(合宿写真)/S20(生ログのスクショ)。元ファイルは docs/daihon_v1.md(v3・7/12更新)。
FUNNEL ── 登壇のあと、どうつなげる?
プレゼントは2段構え——7/22より前に公式LINEへ来てくれた人にはGPT 5.6の最新情報とCodexの導入ガイド、7/22の登壇では「オタク」と送ってもらってObsidianの導入ガイドを自動送付。自動応答は部分一致+スタンプでも反応する設定に(6/30運営の失敗談より)。
今週〜
7/22
7/22夜〜8/5
7/23〜26
7/27(月) 20:30〜21:30
8/9(日) 20:00〜22:00・確定
📋 オプチャ告知文(①7/22告知)「デザイナー視点もりもり👩💻AIワークショップの控え室」用・チームの声
皆さんこんばんは!ちゃかな & ゆみ & あや です👩💻✨ ワークショップぶりの方も多いかも…?お知らせです😊 \7/22(水)夜、無料のオンライン交流会に登壇します🎤✨/ テーマは「AI時代の"情報の貯め方"」。 議事録とかお客様の声とか講座のメモが あちこちに散らかってる…を、 AIと組ませて"資産"に変える話を20分でぎゅっとやります🔥 WSのとき「AIもっと使いたい!」って言ってた方には ちょうど続きになる内容です☺️ 📅 7/22(水) 20:00〜22:00 📍 Zoom・無料・顔出し任意 (睡眠とマインドの講座も一緒に聴けるお得な会です✨) 申込はこちら👇 https://www.reservestock.jp/events/1167862 そしてもうひとつ…🎁 \先行プレゼントのお知らせ/ 7/22より前に私たちの公式LINEに登録してくれた方に、 「GPT 5.6の最新情報とCodexの導入ガイド」をプレゼントします🎁✨ 登録はこちら👇 (公式LINEリンク) それでは、7/22の夜にお会いできるのを楽しみにしています😊🔥 ちゃかな & ゆみ & あや
💬 公式LINE配信用既存の友だち向け・事前告知
こんばんは😊 \7/22(水)夜、無料のオンライン交流会に登壇します🎤✨/ 議事録やお客様の声、講座のメモが パソコンのあちこちに散らかっている…という方向けに、 「AI時代の"情報の貯め方"」を20分でぎゅっとお話しします。 📅 7月22日(水) 20:00〜22:00(私の出番は20分です) 📍 Zoom(顔出し任意) 💰 無料(定員100名) LPやデザインのお仕事をする中で、 うまくいっている方ほど「情報を貯める場所」を持っていると 気づきました。 その仕組みを、実際の画面を見せながらお話しします😊 睡眠とマインドがテーマのお二人の講座も一緒に聴けます✨ 申込はこちらから👇 https://www.reservestock.jp/events/1167862 お申込みは当日19:50まで受け付けています🎵
📣 SNS用(X / Instagram)
【無料イベントに登壇します】 議事録、お客様の声、講座のメモ。 「いつか使うかも」で散らかったままになっていませんか? 7/22(水) 20時〜、Zoomの無料交流会で 「AI時代の"情報の貯め方"」を20分でお話しします。 この回で持ち帰れること: ・散らかった情報が"資産"に変わる考え方 ・貯めた情報からAIが発信ネタや講座資料を一瞬で引き出すデモ ・今日からできる最初の一歩(音声入力で1分) 睡眠・マインドの講座も同日開催。定員100名/無料 申込はこちら → https://www.reservestock.jp/events/1167862
※ 登壇後のステップ配信(7/23〜のお礼・活用例・講座予告)とLINE自動応答の文面は、7/18-19の週末に作成予定です。
COURSE ── 有料講座の設計
この講座は講義形式です。事前にObsidianとCodexだけ入れておいてもらい(会員サイトの事前準備タブで案内)、当日は2時間で「貯め方→整え方→投稿文の作り方」を実際の画面で一気にお見せします。アーカイブとプロンプト集をお渡しするので、実践は講座のあと自分のペースで。「私の場合はどうすればいい?」の個別対応は、8月中旬以降の高額講座の役割——3,900円の入口講座はここまで、と割り切ります。教材は会員サイト形式(事前準備/当日教材/プロンプト集/アーカイブ)。
9,800円 → 3,900円
講座2時間+アーカイブ+プロンプト集。早割・複数プランなし。
「本当は9,800円の予定→この交流会に参加してくださった方はサンキュー価格3,900円」。定価を先に見せて安さを際立たせる+次回9,800円に戻す布石。
入口の講座なのでプランは1つだけ。講義形式なので当日の個別サポートもなし。「私の場合は?」は8月中旬以降の高額講座で。
AIツール:講座の主軸はCodex×Obsidianの一本。聴衆はGPT課金勢が多数で、登壇の約束「追加費用ゼロ」と一直線につながる。デモ・教材・事前準備すべてCodex前提で1本化。講義形式なので当日の技術トラブル対応は不要——事前準備タブでObsidianとCodexの導入だけお願いしておく。Claude派(WS卒業生)には「Claude Codeでも同じことができます」と口頭一言でOK。
中身の線引き:貯める→整える→AIで取り出す→投稿下書きができるまでを通しで見せる。お伝えする手順は「①AIにネタ5案を出させる→②自分で1本選ぶ→③過去投稿2〜3本を文体見本に渡して本文を作らせる→④部分だけ自分の言葉に直す」——テーマは絶対自分で決める、が「AIに乗っ取られそう」不安への答え。本編の頭にNotebookLM比較スライドを1枚(読む道具 vs 貯めて作る道具・併用OK)。自動化などの深い内容は教えず、最後に「ちょい見せ」して挙手を取る=8月中旬以降の高額講座の見込みリストになる。記録の標準ルートは「スマホのObsidianアプリ+iCloud同期+音声入力」でシンプルに。
CARE ── 取りこぼさない工夫
先月回のアーカイブを分析して、この会の「効くやり方」を確認済みです。
主催が別なので名簿はもらえない=その場登録が生命線。ただしアーカイブ動画は主催から後日配布されるので、Thank YouスライドまでQRを残せば録画経由の登録も拾える。
先月回では33,000円の商品のその場売りや「限定◯名」オファーが普通に行われ、実際に即埋まりしていた。うちの「無料ガイド+先行案内」はもっとも控えめな部類。堂々とやってOK。
RELAY ── チームで決めたいこと
✅ 決定済み
PREP ── 用意するもの
Codexデモの事前録画、3人通しリハ、LINE自動応答+ステップ配信のセットをこの週末で。今週末(7/11-12)はスライド骨子+おみやげガイドのたたき。オプチャ→LINE移行の先行プレゼント(GPT 5.6の最新情報+Codex導入ガイド)は最優先で作成。