7/22 ONLINE 登壇 ・ チーム共有メモ
7/22の登壇を入口に、リストを集めて → 7/26セミナー → 8月の有料Obsidian講座へ。
現時点での私の頭の中を、一旦まとめました。たたき台なので、ツッコミ・アイデア歓迎です。
GOAL ── このプロジェクトの狙い
登壇はゴールじゃなく入口。4日間で売り込むのではなく、無料の興味づけを2回はさんで信頼を積んでから、8月に有料講座へつなげます。
7/22の登壇で公式LINE登録。ここで見込み客リストを獲得する。
7/26の無料セミナーで「できた!」を体験してもらう。
熱が冷めないうちに8月・有料講座へ。必要な人にちゃんと届ける。
THEME ── 登壇テーマ&タイトル
デザイン系も迷ったけど、次の有料講座(Obsidian)と一直線でつながるのはこっち。導線がねじれないテーマを選びました。
プチ講座タイトル(6/27 提出)
議事録・お客様の声・講座メモが宝に変わる。
AI時代の“情報の貯め方”
狙い:ビジネスをやってる人ほど、議事録・お客様の声・講座メモが散らかってる。それを「整えて → AIと組ませる → 資産になる」と伝えたい。タイトルにはあえて「Obsidian」を出さず、“自分ごと”の悩みから入ります(いきなりツール名だと引かれるので)。
FLOW ── 当日20分の流れ
自己紹介で「作れる人」を見せてから、問いかけで巻き込む。主催の「1テーマ・今日からできる一歩」に合わせ、感情が動く順番を意識しています。
〜1.5分
「LP・デザインの講座をしています」+ LP事例を数点。「サービスホルダーさんのLPを作る中で“情報が散らかってる”共通の悩みに気づいた → 根っこは情報整理だった」とテーマへ橋渡し。
はじめまして〜4分
「みなさん、情報ってどう管理してますか?」とチャットで巻き込む。議事録・お客様の声・講座メモ…“散らかったまま”の人が多い、と共感づくり。※一言で結論も「実は一箇所にまとめてAIと組ませると“資産”になります」。
わかる…〜10分
一括管理できると → 発信ネタになる/お客様の声や講座資料が即取り出せる。“散らかった状態↔まとまった状態”のビフォーアフター。ここで道具=Obsidianを紹介。
これか!〜18分
自分のリアルなデイリーログ × AIで、過去の蓄積が一瞬で出てくるデモ。今日からできる一歩=「音声入力で1つ記録」。
すごい!〜20分
“具体的なまとめ方・一括管理の仕組み”の本番は7/26&有料講座で。公式LINEで「はじめの一歩ガイド」プレゼント。
やってみたいFUNNEL ── 登壇のあと、どうつなげる?
各段で“小さなできた!”を渡して、次の段が欲しくなる流れに。売り込み感を出さずにつなぎます。
7/22
その場で公式LINE登録 = ここがリスト獲得の本番。
7/26
実際に手を動かして「できた!」を。ここで有料講座を発表・募集開始。
8月前半
熱が冷めないうちに開講。短い募集+締切で「忘れられる前に」届ける。
CARE ── 取りこぼさない工夫
7/22は他社さん主催、7/26は私たち主催。コントロールできる範囲が違うので、対策も変えます。
主催が別なので、その場でLINE登録してもらえないと二度と追えない。だからQRは早め+最後の2回出しで「今ここで登録」に全力。
自主開催だから録画を登録者に配れる。「その日ダメ=脱落」をなくして、取りこぼしゼロに。
RELAY ── まだ決めてない・相談したいこと
主催へ「お名前・肩書・講座タイトル・チャット導線文・プロフィール写真」を返信。タイトルと文面はほぼ用意済み、あとは埋めるだけ。